

土曜の夕方、閉場直前に会場入りした私の目に一番にとまったのは・・・

SL-13000!
けど、この方土曜日のみの参加らしくって
既に撤収作業が始まっていたのでした。
むぅ〜〜〜。

どうします?この出来!
もうなんかね、実物をそのまんまきゅぅ〜〜〜〜っと小さくしたような感じ。

目立たないようにモーターライズされた機体です。

このクローラーシューなんて!!!

これ、ホンマもん。
到着直後から目が点!でございます。

オーナーさんの手によって、
丁寧に解体、梱包されておりました。
丹念に作られた作品への愛情が感じられました。
詳しいこと知りたい方、多いでしょうね。(笑)
こちらへどうぞ〜♪

お次は、、、

もう1台のSL-13000とCC8800。
多分みなさん、もうお分かりですね。(笑)
今回お声掛け頂いた、石橋さんの作品群です。

デリック、ジブ付きの構成見るのは初めてです。

この見上げる高さがたまんないです!

複合素材のウェイト台車。
彼らしいですね。(笑)

はるか上空に見えるフック。
ワイヤーは・・・
まぁ、これだけのセットを決められた時間内に組んでバラす事考えたら納得です。。。

こちらCC8800-1。

ウェイトの積み方がさりげなく“ダッシュワン”を主張しているような気が・・・(笑)

と、思ったら、デリックマストも・・・

トップはなんだか渋い構成です。

んでもって、ちゃんと仕事してます!
これだけ吊って微動だにせず!

展示用の保険として、鉛ウェイトが載せられてますが、
コレどけてもらいましたけど、なんとも無いんですよね〜。
う〜ん、凄い!

なんとも、エ〜感じでございました!

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このブース代表として、石橋さんのアドレスです。
作品数が多いんで、
ページを分けてまいります。